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ステューデントインフォメーション (Student Information)
9月1日待望の新コースが開講します!!
■Business English/TOEICコースに待望のIntermediateレベルが誕生!
■IELTS対策短期集中コース誕生!
※詳しくはEnglish Coursesのページをご覧下さい。 http://www.geosmelbourne.com.au/page/english_courses1.html
無料体験レッスン
毎週水曜日 午後4時〜
無料レベルチェック
毎週火曜日 午後3時〜 木曜日 午前9時30分〜
*ご入学とは一切関係ございませんのでお気軽にご参加ください。
お問い合わせは japan-mce@geosmelbourne.com.au(JUNKAまで日本語でお気軽にどうぞ!)
アクティビティ
毎週クラスの後に楽しんでいただけるアクティビティをご用意しております。こちらは習った英語を実際に使っていただける場でもあり、ほかのレベル、クラスからの人たちと友達になれるチャンスです。アクティビティには無料のもの、種類によっては有料のものもあります。土曜日には日帰りツアーも企画されているのでメルボルンを新いお友達と楽しむのにとてもいい機会です。以下のアクティビティカレンダーもご参考ください。
7月度アクティビティカレンダー
8月度アクティビティカレンダー
4月3日にGEOSの生徒さんとスタッフによるパーティがBond Loungeにて行われました。総勢400名を超える大きなパーティとなりました。GEOS講師(Drew,Greg,Lewis)によるバンド演奏も行われ大成功に終わりました。今年の末にも大きなパーティを予定しています。
 
 
生徒さんからの体験談 (Student Testimonial)
Masayuki SEKIMOTO
Intermediate: 5 weeks
Upper-Intermediate: 8 weeks
Business English: 8 weeks
Advanced: 3 weeks

Ø なぜメルボルンという街を選びましたか
数年前、日本でメルボルン出身のオーストラリア人と知り合い、それ以来、休日によく出かけたり、お互いの国の事を語り合ったりと、非常に良い時間を過ごすことができました。彼らが帰国してからも連絡を取り合っており、オーストラリアで語学留学を決めた際には、真っ先に選んだのが彼らの住むメルボルンでした。人柄も良く美しい街メルボルンはただの観光ではなく、腰を据えて生活してみたくなったのです。また、メルボルンは過去に「世界一住みやすい街」として紹介されたのを聞いて、オーストラリアで暮らすならメルボルンと決めていました。
Ø 学校はどうでしたか
学校はメルボルン市内の中心部に位置していて、電車やバス、トラムでのアクセスも大変便利で、ステイ先から学校へいくのにも、放課後に買い物にいったり、友人達とパブにいったりするのにもとても便利でした。学校は伝統的で趣のある建物でありながら、内装が近代的でクラスもリラックスできる雰囲気でとっても勉強しやすい環境でした。特に、先生やスタッフのみなさまはとてもフレンドリーで、困ったときはいつも相談にのっていただきました。また、ビジネスとしてではなく、一つの教育機関、一つの学校として存在しているという印象が強いです。
Ø 学校が終わったあとはどうしますか
当面は民間企業で英語力を活かした仕事に就きます。そのかたわら私は小学校教員を目指しており、今年の7月に教員採用試験に挑戦します。24週間のGEOSでの英語学習の結果、TOEICの点数が200点近くアップしたので、これらの結果で、アドバンテージをもつことができることと思います。
Ø 生活に慣れるのは簡単でしたか
メルボルンに住むオーストラリア人はとてもフレンドリーで、スーパーマーケットやパブ、電車やトラムの車内でも地元の方達と気軽に話す機会があり、とても住みやすい街だということが第一印象でした。最初の1ヶ月はホームステイで色々と気疲れして不安でしたが、シェアハウスでオージーと共同生活をして以来、充実した生活を送ることができました。家賃もシェアできて経済的、その上毎日英会話ができてとても有意義な時間をすごすことができました。
Ø 学校がない時間は何をしてすごしましたか
平日の放課後は、学校すぐ側の市立図書館で1日2時間程度、自習(主にTOEIC対策)をして帰宅していました。休日は、オーストラリア人の友人とキャンプやウェークボーディングに行ったり、学校の同級生とホームパーティーをしたりして楽しみました。
Ø メルボルンで勉強しようと思っているひとにどのようなアドバイスをしますか
観光するならシドニー、住むならメルボルン、といった文句が定説になっていますが、実際半年暮らしてみて、まさにその通りだと思いました。メルボルンは都会でありながら、郊外はゆったりとした空気が流れ、とっても過ごしやすかったですし、のんびり・ゆったり生活するのにはもってこいの街です。
Noriko KOBAYASHI
General English: 24 weeks

Ø なぜメルボルンという街を選びましたか
コーディネーターの方にすすめていただきました。以前に メルボルンに滞在した方々からの評判もよく 勉強に集中できる落ち着いた雰囲気の歴史ある街であるとの事。ほんとに評判どおりでした。
Ø 学校はどうでしたか
メルボルン校の生徒は みんな意欲的です。ILCはいつも満員。みんなよく質問するので先生方も忙しそうですがいつでも真剣に生徒の質問に答えてくれます。そんな雰囲気に励されて がんばることができました。学校の雰囲気は本当に大事。真剣に勉強したい人にはぴったりです。勉強についても 生活の中の小さなことも 先生方 クラスメート ホストファミリーのおかげで 乗り越えていくことができました。
Ø 学校が終わったあとはどうしますか
私の場合 結婚してまもなく 渡豪してしまったので しばらくは きちんと奥さんしようと思うのですが もちろん 英語を使ってお仕事ができたら最高だと思っています。今後は 英語力をキープできるように 日本での勉強をどんな風にしていくかが 大きな課題です。
Ø 生活に慣れるのは簡単でしたか
もちろん楽ではありません。ただ 最初から日本の生活とは違うのだということを頭においていたので 何事にも柔軟に対応できたように思います。また いつも必ず 誰かが手を差し伸べてくれたので 私にとってメルボルンでのピンチは 英語以外の何かを学ぶ(たとえば感謝の気持ちだったり)チャンスだったように思います。
Ø 学校がない時間は何をしてすごしましたか
はじめにこのレベルまでいきたい!!という目標を持っていたので 勉強してました。人生で一番勉強したかも。 そんなこといっても もちろん勉強はウンザリっ!!というときも何度もあり そんなときは 美術館に行ったり 公園に行ったり マーケットに行ったり。 今から考えてみれば もっとメルボルンを満喫すればよかったななんて思いもしますが きっとどんなにいても足りないほどメルボルンは 素敵な町だと思います。
Ø メルボルンで勉強しようと思っているひとにどのようなアドバイスをしますか
自分が何をしにメルボルンに来たのかを 忘れないように。おのおの 目的や目標があると思います。自分自身の中で 迷子になってしまわないように。人生の中の貴重な時間を十分に楽しんでください。
ジオスメルボルンカレッジオブイングリッシュのスタッフの皆さんへ
こんにちは。四宮 勉です。先日2週間そちらで勉強させていただきました。滞在中は本当にいろいろ助けていただいてありがとうございました。スタッフの皆さんがみんな優しくて親切でとても楽しく勉強することができました。
学校はとても楽しく、先生たちはみんな優しく親切に教えてくれました。私は2週間しかいなかったにもかかわらず、みんなが自分の名前を覚えてくれ、最後にはフェアウェルパーティーも開いてくれ、本当に感激しました。
とても感謝しています。また、一緒に学んだ生徒のみんなもとても親切で、たくさん友達を作ることができました。連絡先を交換し合ったので絶対にこれからも連絡を取り合っていこうと思っています。
本当のことを言うと日本にまったく帰りたくありませんでした。自分がちゃんと英語を話せるようになるまでずっといたいと思いました。これからもし少しでも仕事の休みができたら絶対にもう一度英語を勉強しにメルボルンへ戻ってきます。本当にありがとうございました。この思い出をずっと大切にします。スタッフや先生、皆さんにもう一度会える日を心待ちにしています。
ありがとう!!
ワークエクスペリエンス プログラム (Work Experience Program)
GEOSのワークエクスペリエンス プログラムは、お給料のでる仕事、ワークエクスペリエンス、インターンシップをご希望の生徒様をサポートするプログラムです。生徒様に仕事の探し方や、VISAの制限や条件などの情報、履歴書の書き方などをアドバイスしています。このプログラムに責任をもつ常勤のアドバイザーがおり、常に最新の情報が生徒様に伝わるようにしています。
GEOSメルボルン校のワークエクスペリンスやインターンシップは、お給料はでませんが、生徒様に国際的な、かつプロフェッショナルな経験をしていただく貴重な機会を提供します。チャレンジした生徒様は、建築業、グラフィックデザイン、老人介護、そして幼児介護などの分野で、貴重な経験をつまれています。
ワークエクスペリエンスプログラム
体験談
ワークエクスペリエンス体験レポート
CHIYOMI KONDO さん Girrawheen Nursing Home にて
Q1、 今回のワークエクスペリエンスを体験しようと思ったのはなぜですか?
・旅行ではなく、海外生活でしか体験できないようなことに挑戦してみたかった。
・ワーキングホリデイに来る前、前職で高齢者福祉の仕事をしていたので海外の福祉事情に興味があった。
Q2、 どうして今回メルボルンという街を選ばれましたか?またGEOSメルボルン校を選ばれたのはなぜですか?
・町並みがきれいだと聞いていたので。
・メルボルン以前に、シドニー、ブリスベンで旅行、滞在した経験があったので。
・エージェントお勧めのしっかり教えてくれる学校の一つだった。
・見学時の雰囲気がよかった。
・学校見学の際丁寧に説明してくださり、安心できる学校だと思った。
・駅から近く通いやすかった。
Q3、 ワークエクスペリエンスで自分のどんなところが変わりましたか?また英語は伸びたかと思いますか?
ワークエクスペリエンスは私の都合で1週間ほどの短い期間だった。そのため正直な感想は、英語力の成長という点ではあまり効果的ではなかったと思う。だが、開始当初、英語を学ぶ場ではなく働く場での英語は非常に聞き取りにいくいと感じたものの、徐々に業務内容や備品の管理場所、一日の流れ、スタッフの顔と名前、職業、担当内容が日に日にわかってくると比較的、職場での会話をイメージしやすくなり、ヒアリングは相変わらずだが大まかには理解できるようになった。
Q4、 施設のスタッフはどうでしたか?
忙しい業務の中、気遣ってくださり感謝しています。 全体的な印象はみなさん、明るく、私にいろいろ話しかけてくれて(日本のこと、ホームステイ先のこと、学校のこと、AUSでの体験など)、楽しく体験期間を過ごせたと思い満足しています。
Q5、 ボランティアでの一番の思い出はなんですか?
・食事介助を担当させていただいた女性が全部きれいに、おいしそうにたべてくれたこと。
・朝の身支度のお手伝いをさせていただいていた男性が日本語で美空ひばりの歌を歌ってくれたこと。
・デイルームでよく話してくださった女性が彼女の娘が面会に来たとき私を紹介してくれたこと。
・認知症があり施設中を徘徊している男性と一緒に施設中を散歩していると、この男性がだんだん笑顔を見せてくれて手をつないでくれるようになったこと。それを見ていたほかのご家族が私にチョコレートをくれたこと。
・最終日に出勤してきたスタッフの一人が、以前エア-ズロックへ旅行したときに同じツアーで同じバスに乗っていた人だったので、偶然の再会ができたこと。
Q6、 ほかのGEOSの生徒さんにもボランティアをお勧めしますか?
はい。もちろんお勧めします。
学校で学んだ英語を生かすチャンスであることはもちろん、地元の暮らしに触れる機会にもなると思います。特に以前に経験のあるものや興味のある職種なら日本との比較もできるし、なにより英語で働くことは自分自身にとっての自信につながる経験になると思います。どんなことも実際に経験することが英語力も自分自身も成長できる効果的な方法だと実感しています。
滞在方法 (Accommodation)
ホームステイ (Homestay)
ホームステイでは毎日英語を使うのでもちろん英語の勉強にもなりますし、文化を学ぶ上でももっとも効果的な滞在方法です。当校のホストファミリーは厳正な審査をクリアーしたホストファミリーばかりなので安心して滞在でき、またホストファミリーからオーストラリアのスポーツ、文化、料理などを学べることもホームステイの醍醐味といえます。
ホームステイの費用は1週間AU$220(2008年・18歳以上)で平日は朝食夕食の2食付で週末は3食付です。
シェアーアコモデーション(Shared Accommodation)
シェアーアコモデーションはひとつのアパートや家に数名で一緒に住む滞在形態です。オーストラリアでは日本のような一人用のアパートが少ないためこのように何人かで一緒に住むスタイルのシェアーアコモデーションは一般的です。シェアーアコモデーションは家族の中に入っていくホームステイとは違いシェアーメイトと友達になったり貴重な体験をしていただくことができます。この場合、部屋を決まる前にシェアメイトとなる人に会って部屋を見たり、お互いの人間性を見たりすることが必要になってきますので前もって準備するのは難しく、すこし時間を要します。
費用は質や立地にもよりますが、一般的に週$80−$200になります。
学生は来て数ヶ月後にだいたいこのスタイルに移ります。大学や学校等で人と会って、情報を得てから探す方が見つけやすくなるでしょう。
バックパッカー(Backpackers)
バックパッカーは便利かつ立地条件に優れています。この種のステイ先は簡単に見つけることができ、一晩あたり約$20−$30で宿泊することができます。どんな場所でもバックパッカーを見つけることができ、さまざまなライフスタイルを選択していただけます。また、ジオスメルボルン付近にも数分のところにバックパッカーがあります。
健康保険(Health Matters)
オーストラリアに渡豪する前に健康保険への加入をお勧めいたします。保険の種類はお持ちのビザ査証によって異なります。学生ビザ保持者は海外学資保険(OSHC)加入が義務付けられています。この保険は安価で質の良い保障を提供され、オーストラリア内での留学生活で必要な医療費と処方箋の薬、救急車の一部をカバーします。
こちらをクリックするかジオスに直接支払い頂く事で渡豪前の手続きが可能です。詳細は OSHCのウェブサイトをご覧ください。
ワーキングホリデーおよび観光ビザ保持者の保険加入は法律では定められていませんが、各自で加入されることを強くお勧めします。もし加入していなければ医療費が全額負担になり、高額の医療費を支払わなければなりません。
Pre-departure information
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